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たくさん収穫 節成りゴーヤー (種)【メール便可】

【特徴】
●夏バテ予防にたっぷり食べたい健康野菜、節成りゴーヤー
●沖縄で開発された節成りタイプのゴーヤーです。
●200〜300gのゴーヤーが節ふしに付きますので、とにかくたくさん収穫できます。
●豊富に含まれているビタミンCは、夏バテ予防におすすめです。
●薄くスライスしてサラダに。チャンプルの具として炒め物にご利用ください。
●盛夏に垣根として利用すれば、手軽にグリーンカーテンとして涼を楽しめます。

【商品詳細】
ゴーヤーの種・・・約10粒入り


メール便可
(送料120円・代引不可・数量8袋/梱包くらいまでが目安)
メール便について詳細はコチラでご確認の上ご利用ください→メール便ご利用ガイド

たくさん収穫 節成りゴーヤー (種)【メール便可】

価格:

626円 (税抜 580円)

購入数:
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<栽培暦(一般例)>

収穫時期、生長度合いは植物の性質上、前後する場合があります。

◆タネのまき方・育て方

発芽までの日数: 7〜10日(目安)
最低温度: 15度
発芽適温: 25〜30度
生育適温: 20〜30度
植えるところ: 日当たりの良い水はけの良いところ(連作を嫌いますので避けてください)


◆栽培環境・土について

日当たり・水はけ・風通しの良い所を選んで栽培します。
酸性土壌は嫌いますので植え付けの2週間ほど前に1平米当たり苦土石灰100g、1週間ほど前に完熟堆肥3kgと有機配合肥料100gを目安として施します。
特にキュウリ・カボチャ・うりなどウリ科作物の連作は避けます。
用土は、たい肥・腐葉土など有機質を多く含んだ、保水・排水のよい土を使用します。
市販の園芸用土を使うと便利です。
大鉢や深形プランターで栽培される場合は、新しい用土を使用してください。


◆タネのまき方

高温発芽作物なので適温(25〜30度)を確保してタネをまきます。
タネは、種皮が硬く水を吸いにくいので、水またはぬるま湯に一晩つけてからまくようにします。
特にゴーヤーは、皮が硬く種の一部を爪切りなどでキズをつけてから水につけます。
3号(9cm)ポットなどに3〜5粒のタネをまき、1cmくらい土をかぶせます。
発芽しましたら元気のよい苗を1本残し、本葉4〜5枚の苗に仕上げて植え替えます。


◆管理のポイント

低温に弱いので地温が十分に上がってから植え替えます。
ツルが伸びてきますので200cmくらいの支柱に這わせるようにします。
本葉5〜6枚くらいの頃に枝を整え摘心しツルを3本程度に整えます。


◆水やり・肥料

ゴーヤーは、ウリ科の中でも苗が徒長しやすく夜間に水分が多いとツルが伸びすぎてしまいます。
水やりは、朝行うようにしてください。
元肥は控えめにし、着果を確認してから随時追肥を施してください。
ゴーヤーは、生育期間が長いので必ず追肥をしてください。
(例:500倍の液肥を月2〜3回)


◆病害虫

病気には強い植物ですが、うどんこ病やべと病が発生することがあります。
株幅を十分確保し、過湿・風通しが悪くならないように注意します。
病株は抜き取りアブラムシやヨトウムシは、見つけ次第取り除いてください。


◆収穫

開花後15〜20日たち、果実の形が出来たら収穫します。
採り遅れると果実の色が変わり、避けてしまいます。
また、株も疲れてきますので若いうちに取るようにに心がけて下さい。


◆美味しく作る Q&A

Q-1 発芽を良くするには?

発芽適温が25〜30度と高く高温を好みます。
十分に暖かくなってからタネをまくか、保温マットなどで適温を確保するようにしてください。
タネは皮が硬く給水しにくいので一晩水につけてからタネをまきます。
爪切りなどで表皮を傷つけてから水に漬けます。
タネをまく用土は、水はけのよい種まき用土を使用し、過湿にならない様注意します。


Q-2 生育を良くするには?

干ばつは、比較的強いですが、過湿に弱いので株が込み入らなく風通しの良いように株間を空けて植えます。
畑では、畝を作るなどします。
水やりは、朝に行うようにし、果実が着き始めたら多めにします。
温度が低いうちは、マルチ(黒マルチ)などをかけ、地温を高めるようにすると生育が良くなります。


Q-3 着果

ゴーヤーは、窒素肥料が多いとツルばかり伸び果実がつきにくくなります。
元肥は控えめにし、着果を確認したら追肥を施してください。
株間を十分にとり繁茂してきたら適宜を摘葉します。
肥料切れは、着果不足・生理障害を発生しやすくなるので、特に果実が着き始めたら追肥を行うようにしてください。
(例:500倍の液肥=月3〜4回)


注意!≪連作障害に注意≫
同じ畑で毎年同じ野菜や同じ仲間の野菜を作ると生育が悪くなったり収穫が減ったり、品質が低下したりひどい時は枯れることがあります。
これを連作障害といいます。
連作障害の原因は、土壌伝染性の病害や土中の肥料分の欠乏によるものです。
連作障害の発生しやすい野菜は、トマト・なす・ピーマン・じゃがいもの他ウリ科・豆科植物です。
栽培が終わったら、栽培した野菜は片づけて堆肥や石灰や土壌改良材などを耕し土に深く耕してください。

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