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玉ねぎの追肥と天王寺蕪の収穫 焼き蕪でいただきました

2015年1月25日
畑の玉ねぎに1回目の追肥をおこないました。
たまねぎ追肥
透水マルチたまねぎ職人は水を通すので追肥も簡単です。粒状の肥料をバラまきするだけ。液肥での管理もできます。

玉ねぎ栽培はマルチを敷いて栽培すればほとんど雑草は生えず、作業と言えば1月と3月に追肥をおこなう程度なので、場所さえあればぜひ植えたい野菜です。ただし11月から6月まで栽培場所を占めてしまうので、小面積での家庭菜園では悩み所。この場所では玉ねぎ→トウモロコシ→ちょっと休んで玉ねぎ・・・の繰り返しです。


9月種まきの天王寺蕪(てんのうじかぶら)。


天王寺蕪は「なにわの伝統野菜」のひとつで、扁平なカタチで甘みのあるカブです。 大きく育ったものから順に収穫して利用しています。


カブはいろいろな調理方法でいただくことができる野菜ですが、「焼き蕪(かぶ)」がオススメ。
シンプルにオリーブオイルで炒めて塩コショウでかるく味付け。中火でじっくり焼いて火を通すことで蕪の甘みがグッと引き立ちます。香ばしさとジューシーさを同時に味わえます。


定番の蕪の煮物も一緒に。素材そのものの味を楽しむために味付けは薄めにしています。

茎や葉も一緒に炒める・煮るなどしていただいています。



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